芦屋国際中等教育学校の合格をめざすなら、地域1番の合格率を誇る「作文」と「面接」に強いステージメソッド塾におまかせください!
ステージメソッド塾とは - 公立中高一貫校・国立中学 受検合格対策 ステージメソッド塾

ホーム > ステージメソッド塾とは

ステージメソッド塾とは

個性ある公立の中高一貫校が増え、人気を集めています。
しかしながら、作文と面接があり、合格基準もわかりづらいため、多くの学習塾では、指導しやすく合格実績も見込める私学を薦める傾向があるようです。
志望校の変更を余儀なくされ、それでもあきらめられずに「公立中高一貫校を受験したい」という方が当塾を頼ってこられます。
そして、私どもはそんなお子様、ご両親様を歓迎します。

「行きたい」と思える学校があるって素晴らしい。その思いをいっしょにかなえてあげたい。
夢をかなえて、お子様とお父様、お母様の笑顔をプロデュースする
それがステージメソッド塾です。

公立中高一貫校とは

公立中高一貫校には、独特の選考方法があります。その方法として、学力検査は禁止されています。
それは学校教育法執行規制で定められているためです。
したがって、入学者選考にあたっては、私立中学入試のような難問の学力検査ではなく、
学んだ知識を生活の場で活用する力を問う適性検査が主体となります。
平成22年の芦屋国際中等教育学校の選考方法は、『作文』と『面接』でした。

作文対策について

芦屋国際中等教育学校では、適性検査で作文力や表現力が重視されます。
それには課題の主旨を正確に読み取って、自分で「考える」習慣をつけ、きちんとわかりやすく、相手に伝わるように表現する文章力が必要です。
多くのお子さまが、作文を書く上で苦手としている最大のポイントは、『自分の考えを整理すること』があげられ、それをクリヤーするためには、実践あるのみです。 ほかに「書くためのルール」「漢字・送り仮名」「文の構成」など、しっかりとした技術も必要となります。
通常、通信教育などは、1ヶ月か2ヶ月の割合で1回の提出が多いようです。 このコースではプロの専任講師の指導で、毎回出すテーマについて、お子さまに実践的に書いていただき、講師が個別で添削をくわえていきます。 それを積み上げることは、お子さまの作文力が高まるだけでなく、ひとつの作文が、まるで作品のように仕上がっていきます。
毎回書くことはお子さまの文章力が短期間の間に磨き、合格に対する意識を高めます。 教材は必要に応じて、問題集や漢字ドリル、教本を随時、取り入れていきます。

  • 平成18年度の芦屋国際中等教育学校の適性検査では、
    私どもの予想課題が見事に的中し、その中のひとつが出題されました。
  • 平成19年度の適性検査でも、予想問題の一部が的中し、出題されました。
第3回(作文と面接のための合格対策コース) 受付中
第3回(作文と面接のための合格対策コース) 受付中

適正検査対策について

適性検査の内容は、私立中学受験のような小学校の学科の内容を、直接問うものではなく、身近な題材を用いた課題を自分で考えながら、文章などで表現する問題が中心で、総合的な学力や問題解決能力を見ることに重点が置かれています。
当塾では実績に基づき、過去問題および幅広い適性検査に対してのカリキュラムを組んでおります。

第3回(作文と面接のための入試対策準備コース) 受付中
第3回(作文と面接のための入試対策準備コース) 受付中

面接対策について

面接試験の目的は、小学校からの報告書(推薦書)や本人が書く志願理由書だけでは判断できない部分を直接、本人と話すことにより、教育方針に適応でき、学校環境にあった子どもを選考をするために行われます。評価対象は主に態度、姿勢、言葉、服装、理解力などがあげられます。

教材はオリジナルの「面接試験のための予想問題シート」を使用して、あらかじめ予想された質問に対してお子さまの答えをまとめていきます。それを基に個別で、試験本番を想定した面接試験を行い、完成させていきます。

第3回(作文と面接のための入試対策準備コース) 受付中
第3回(作文と面接のための入試対策準備コース) 受付中
芦屋国際など、公立中高一貫校受検 ステージメソッド塾へのお問合わせは、こちら

ホーム > ステージメソッド塾とは

ページの上部に戻る

お問い合わせはこちら